高浜市

■発生日時
10月26日(土)午後4時6分頃
■発生場所
高浜市湯山町二丁目地内
■状況
軽四乗用車と自転車が衝突し、自転車の70歳代女性が死亡
■ドライバーの方へ
交差点では安全確認を確実に行い、横断中の歩行者・自転車に注意しましょう
■情報配信
碧南警察署
0566-46-0110

西尾市

■発生日時
10月22日(火)午後9時50分頃
■発生場所
西尾市緑町4丁目地内
■状況
普通乗用車と歩行者が衝突し、20歳代女性が死亡
■ドライバーのみなさんへ
 交通ルールを守り、心にゆとりを持った運転を実践しましょう。
 夜間早めのライト点灯とハイビームを有効活用しましょう。
■歩行者のみなさんへ
 反射材を身に着け、自らの存在を知らせましょう。
 道路を横断をする時は左右の安全確認を確実に行い、横断中も周囲に注意しましょう。
■情報配信
西尾警察署
0563-57-0110

交通総務課

■数字から見る、愛知県の交通事故防止のポイント ~暗い時間編~

■ポイント
「暗い時間帯は歩行者事故が多発します!」
・ 交通事故による「人(歩行者)対車両」事故の死傷者構成率は、「日没前」よりも「日没後」が約2倍に増える!
・ 日没後は、全死者のうち歩行者が約半数(45.5%)!

■歩行者の方へ
暗い時間帯は、「明るい服装」で「反射材」等を着用してください!LEDライト等の自発光式のものが特に有効です!
反射材等は、動かすことで効果があがるため、腕や足など大きく動く体の部位につけると、ドライバーからより早く発見してもらえる可能性があります!

■ドライバーの方へ
暗い時間の長い時期です。「安全確認」と「早めのライト」で視界を確保し、「安全確認」を徹底しましょう!

■広報チラシ「交通事故防止のポイント」は愛知県警察ホームページに掲載してあります。
人の眼の特性に基づいた反射材・自発光式LEDバンドの効果的な付け方についての解説を掲載していますので、是非こちらをご覧ください。
(トップページ>交通安全>交通事故発生状況>交通死亡事故分析>交通事故防止のポイント11月)

■情報配信
交通総務課

豊明市

■発生日時
10月19日(土)午後9時10分頃
■発生場所
豊明市二村台地内
■状況
道路を横断中の二人の歩行者が普通乗用車にはねられ、50歳代女性が死亡、20歳代女性が重傷
■夜間、早朝に走行する際、対向車や先行車がいない場合は、積極的にハイビームを活用しましょう。
 道路を横断する際は、横断歩道を利用するとともに、横断中でも左右の安全確認をしましょう。

■情報配信
愛知警察署
0561-39-0110

岡崎市

■発生日時
10月10日(木)午後9時25分頃
■発生場所
岡崎市中町地内
■状況
普通乗用車と横断中の歩行者が衝突し、80歳代男性が死亡
■対策
運転手の方は早めのライト点灯とハイビームの活用で横断者を早く発見しましょう
歩行者の方は明るい服装と反射材の着用に心がけましょう
■情報配信
岡崎警察署
0564-58-0110

名古屋市昭和区

■交通違反取締り情報
■10月10日は、交通死亡事故ゼロの日です。
 昭和警察署管内では、交通事故が多発傾向にあります。
 昭和区長戸町2丁目地内において、速度違反等の取締りを実施予定です。
■ドライバーの方へ 心と時間にゆとりを持ち、安全速度を遵守しましょう。
■尚、取締り時間、場所等については予告なく変更する場合があります。

■情報配信
昭和警察署
052-852-0110

交通総務課

■ 交通死亡事故が連続発生!
  名古屋市内で、9月27日から10月3日までの間に3名の方が交通事故でお亡くなりになりました。
    こうした厳しい情勢を受け、10月4日、名古屋市長が本年2回目の「名古屋市交通死亡事故多発警報」を発令しました。
    発令期間は、10月11日までです。
  期間中、県警では、交通死亡事故が多発している地域を中心に交通指導取締活動等を強化します。

■ 交通死亡事故の特徴
    〇 前方の分離帯に衝突する事故が発生
   ○ 前方を進行する車両への追突事故が発生
   〇 自転車で走行中に、転倒する事故が発生

■ ドライバーの皆さんへ
    〇 制限速度を守りましょう。
    〇 運転中は前方を注視し、安全確認を徹底しましょう。

■ 自転車利用者の皆さんへ
    〇 夜間はライトを点灯し、周囲の安全確認をしましょう。
   〇 万が一の事故に備えて、乗車用ヘルメットを着用しましょう。

■情報配信
交通総務課

愛知県高速道路警察隊

「高速道路において車外にいた事故当事者が亡くなる交通死亡事故が発生!」

■発生日時
10月3日(木)午後8時台

■発生場所
東海市新宝町地内伊勢湾岸自動車道上り線30.8キロポスト先路上

■状況
事故により本線上で停止した車両の運転者2名が車外にいたところ、
停止していた車両に後続車両が衝突し、その衝突に巻き込まれた運転者2名が死亡。

■高速隊からのお願い
高速隊管内で、本年7件目の交通死亡事故が発生しました。
交通事故や故障により、やむを得ず本線上で停止する際は、
その場に留まることなく安全な場所に避難してから、通報しましょう。
また、三角表示板や発煙筒を活用して、後続車に停止中であることをはっきり表示しましょう。
速度の速い高速道路では、一瞬の油断が大きな事故を招きます。事故や故障等により本線で停止している車両等をいち早く発見できるように、
前方をしっかり見て、安全に走行して下さい。

■情報配信
愛知県高速道路警察隊

名古屋市昭和区

☆年末にかけての交通事故防止について
■昭和区内の交通事故発生状況
 昭和区内は令和6年1月から9月末までの間で、264件の人身事故が発生しています。
 前年と比べて約1.4倍の発生件数となっています。

■交通事故防止のポイント
 年末にかけ日没時間が日に日に早まり、歩行者や車両などが見えにくくなる時間帯が長くなり、事故が多発します。
 歩行者の方は「明るい服装」で「反射材」等を着用してください。
 ドライバーの方は「早めのライト点灯」をお願いします。
 ※点灯時刻の目安は、10月は午後4時30分、11月及び12月は午後4時です。

■情報配信
昭和警察署
052-852-0110

名古屋市千種区

■発生日時
10月3日(木)午前5時00分頃
■発生場所
名古屋市千種区清明山二丁目地内
■状況
自転車乗車の40代男性が単独運転中に何らかの原因で転倒し死亡
■安全運転のポイント
・自転車利用時はヘルメットを着用し、頭部を守りましょう!
・薄暮時は必ずライトを点灯し、安全に走行しましょう!
・夜間走行する際は、明るめの服装にすることや反射材を利用して、自分の存在をアピールしましょう!

■情報配信
千種警察署
052-753-0110